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六月分簡素読書感想

2011年7月31日付け。

白取春彦編訳 『超訳ニーチェの言葉』(6月1日読了)
山田悠介著 『魔界の塔』(6月4日読了)
太宰治著 『走れメロス』(6月5日読了)
柴村 仁著 『プシュケの涙』(6月5日読了)
夏目漱石著 『こころ』(6月10日読了)
時雨沢 恵一著 『夜が運ばれてくるまでに』(6月11日読了)
三島由紀夫著 『潮騒』(6月14日読了)
柴村 仁著 『ハイドラの告白』(6月16日読了)
柴村 仁著 『セイジャの式日』(6月18日読了)
石田衣良著 『てのひらの迷路』(6月25日読了)

再読は太宰治著 『走れメロス』、夏目漱石著 『こころ』のみ。

感想は続きからどうぞ。
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テーマ:読んだ本の感想等 - ジャンル:小説・文学

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